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登録不要・無料の集計ツール

切手の額面と枚数を、
まとめて計算。

バラ切手・収入印紙の枚数を入力すると、種類ごとの小計と全体の額面合計が分かります。古い額面や同じ額面の追加にも使えます。

額面と枚数を入力

合計枚数0枚
国内額面の合計0円

小計0円

小計0円

小計0円

小計0円

切手:0枚・0円 / 収入印紙:0枚・0円

表示するのは額面の合計です。買取価格・プレミア価値・真贋は計算しません。入力した集計内容はブラウザー内で処理します。

切手の額面合計の計算式

一つの額面の小計は「額面 × 枚数」です。額面ごとの小計を足し合わせると、額面合計になります。切手と収入印紙は別に集計し、最後に国内額面を合算します。

入力例:切手40枚と収入印紙8枚
種類計算小計
切手50円 × 12枚600円
切手84円 × 10枚840円
切手110円 × 18枚1,980円
収入印紙200円 × 8枚1,600円
合計48枚600 + 840 + 1,980 + 1,6005,020円

上の「計算例を入れる」ボタンで、この例を実際に入力できます。84円は集計例の額面で、現在の郵便料金を示すものではありません。

シート切手・古い切手を数えるとき

  • シート:1シートに含まれる切手の枚数 × シート数を、枚数欄に入れます。10枚のシートが3枚なら、切手は30枚です。
  • 同じ額面が複数行:別々の束をそのまま入力しても、小計は合計に足されます。
  • 額面が読めない切手:推測した額面は入れず、現物を確認してから追加してください。
  • 外国切手・銭単位など:この計算機は円建ての整数額面用です。外国通貨や銭単位の額面を、円の欄に混ぜないでください。

額面の合計と買取価格は違います

額面の合計は、印刷された額面を枚数分足した金額です。実際の買取価格は品物の種類・状態・取扱条件などで変わるため、買取店に確認してください。プレミア切手かもしれない品も、額面だけで価値を判断しません。

StampCount Proは、個人の撮影・解析から近くの加盟店への相談につなげるアプリを計画しています。詳しくは個人向けアプリ・店舗への送客の構想をご覧ください。店舗での撮影・確認の流れは切手買取の集計手順で紹介しています。